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万魔殿パンデモニウム:第2章(ノーマル)

2021年12月24日FF14攻略情報

クロニクルクエスト 万魔殿パンデモニウム
1章:辺獄編2章:??編3章:??編

パッチ6.2実装の万魔殿パンデモニウム:??編(ノーマル)の攻略情報です。
6.0ストーリーの内容から次回は「煉獄篇」となるかも?

受注条件

内容(Patch6.2)
突入条件ファイター/ソーサラー レベル90(予想:平均IL595~)
クエスト名???
開始場所予想:ラヴィリンソス (X:8 Y:27)付近
解放条件「万魔殿パンデモニウム:辺獄編」のストーリーを終わらせていること。
制限時間90分
突入可能人数1~8人(CF)

報酬

報酬装備IL

・武器:IL620(6.2新トークン武器)
・装備/アクセ:IL610
(6.2新トークン装備はIL620、6.2新トークンRE装備/零式装備はIL630と予想)

ドロップテーブル

報酬として得られる宝箱からは、装備品は直接ドロップせず、任意のロールの装備品と交換できる交換用アイテムが入手できます。
・毎週各層で1つアイテムを入手可能。
・武器用アイテムは4層で毎週1つ確定入手です。

種別1層2層3層4層
朽ちた剣【辺獄】(武器)   週1
確定
朽ちた兜【辺獄】(頭)2110
朽ちた甲冑【辺獄】(胴)1122
朽ちた篭手【辺獄】(手)1111
朽ちた脚衣【辺獄】(脚)1122
朽ちた足甲【辺獄】(足)1201
朽ちた装飾具【辺獄】(アクセ)2222

装備交換について

交換場所

・ラヴィリンソス (X:8.3 Y:27.6) にいるNPC“ミレニー”
・ラザハン (X:10.3 Y:9.6) にいるNPC“ヨール”

交換レート

種別必要となるアイテム
武器
朽ちた剣【??】×7 + 6.2新トークンx500


【ナイトのみ】
・朽ちた剣【??】×7 + 6.2新トークンx350
・盾: 6.2新トークンx150

頭防具朽ちた兜【??】×2
胴防具朽ちた甲冑【??】×4
手防具朽ちた篭手【??】×2
脚防具朽ちた脚衣【??】×4
足防具朽ちた足甲【??】×2
アクセサリ朽ちた装飾具【??】×1

その他報酬

楽譜や4層ではミニオンが入手可能と予想

辺獄編の登場用語まとめ

オールド・シャーレアン

クローディエン(人物)

・アイティオン星晶鏡にて星海の研究をしている。星海研究の第一人者。冒険者を除けば、最も深くまで星海を覗いた人物。
・星海で高密度エーテル結晶を発見。これが何か調べるために冒険者を頼る。

ネムジジ(人物)

・クローディエンの助手。
・女性。

パンデモニウム

パンデモニウム(施設)

・エルピスの直下にて、危険な創造生物達を収容/研究する為の施設。「ラハブレア院」が管理、十四人委員会の議長「ラハブレア」が長官を務める。
・十四人委員会より派遣された「テミス」の話によると、つい先日、異様なエーテルを検知。内部との通信が途絶した。しかし、何かあればすぐに「ラハブレア」が動いているはずだが、彼は動いていない為「ラハブレア院の職員達」も問題視はしていない。
・内部は下に向かって複数の層に分かれており、最も浅い「辺獄」、次いで「煉獄」となり、更に奥の層もあるという。

獄卒(名称)

・パンデモニウムにて、研究者とは別に危険な創造生物の保管/監視を行う者達の事。
・各層には複数の「獄卒」とそれをまとめる「獄卒長」が在籍。

テミス(人物)

・白髪葵眼。白法衣の青年
・十四人委員会より派遣された調査員。友人と一緒にパンデモニウムへの調査へ赴く予定だったが、友人が渋り、代わりの「星」の到来を予言した為、それを信じエルピスにて待っていた。
・暁月ラストの声がエリディブスに似ている?もしかすると、十四人委員会の座に就く前のエリディブスか?第一世界クリスタルタワーのエリディブスも「いや…君はエルピスにいた…。私はそれを…見た覚えがある…。」と発言。

エリクトニオス(人物)

・茶髪赤眼の青年。パンデモニウムの「辺獄」の階層を担当する獄卒。
・ラハブレアの息子で魔法は不得手だが、鎖を使う魔法は得意。
・彼いわく、「辺獄」に収監していた創造生物たちがいきなり「檻」の外に出て、暴れ始めた。
・事の顛末を十四人委員会が聞いたら、職員ごとパンデモニウムを封鎖、最悪消滅させるだろうとテミスより聞かされた彼は、単身でも仲間たちを助けに行くと言う。テミスと冒険者はそれを支援することに。

アテナ(人物)

・パンデモニウムの先代長官。
・元はラハブレア院の研究者。エリクトニオスを獄卒に登用した人物。
・ラハブレアの嫁で、エリクトニオスの母親。エリクトニオスは「死んだ」と話す。古代人はめったに「死ぬ」という表現は使わない。なにかあった可能性が高い。

ヘスペロス(人物)

・「辺獄」階層の獄卒長。
・ラハブレアを崇敬している。
・「檻」の魔法だけではなく、パンデモニウム内の環境に干渉する力も持つ。
・「フェネクス(辺獄3層)」の捕獲に向かっていた冒険者たちの前に現れ、空間を「フェネクス」が有利な状況へと作り変えてしまう。
・創造生物「ブリコラカス(ギリシャ語:βρικόλακας(吸血鬼))」との融合を果たし、半神「ヘーミテオス」となる。辺獄最深部(4層)にて彼と対峙。
・冒険者たちに敗れた彼は、計画を悟られないよう自ら自決。最後に「あの方を裏切らず、心酔の中…。これこそ、我が望み…」と語る。
・テミスの推察によると彼は「ラハブレアの心酔が肥大化し、息子であるエリクトニオスへの嫉妬や憎悪を募らせた結果、理性を手放し、さらなる力を求めてしまった」のではないかとの事。